モスバーガーのフローズンケーキバーのティラミス味を食べました。
3層になってて、下がコーヒースポンジ、真ん中がキャラメルっぽい味、上がティラミスっぽい味でした。
買って持ち帰り、冷凍庫に入れて数時間後に食べようとしたら、固くて食べられなかったです。
冷やしすぎ注意ってやつですね!

ちゃんとティラミスの味がして、なかなか美味しかったです。
マクドナルドのマックフルーリーも美味しいんですが、アレは量が多い上にカロリーがヤバイので、ちょっと食べたいなって時にはこっちのほうが良いかもしれないです。
顔立ちも、体系も、まったく同じ。
あたしと同じ、紫色の瞳。
一つだけ違うのは髪の色だけ。あたしの髪は金、目の前のあたしは銀の髪。
「戻ってきてしまったのね、アリス」
あたしと同じ声が、黒い空間に響く。
「ハンプティ・ダンプティが貴方から預かった記憶――」
「・・・あなたはあたしの記憶の隠し場所を知っているの?」
銀の髪のあたしが、こくんと縦に頷いた。
ずっと探していたあたしの記憶。
この国を出る際に、ハンプティ・ダンプティに預けたらしいけど、詳しいことは思い出せていない。
「わたしはあなたの記憶から作られたの、だから」
そっとあたしの手をとる、やわらかい銀の髪のあたしの手。
あたしの手を引き、自分の胸に当てるその手。
「わたしを消せば、あなたの・・・アリス=ドリームトリスの記憶が戻るわ」
あたしの本当の名前。
懐かしいような、他人のもののような、微妙な気持ちになる。
「あなたが消えてしまって、悲しむ人が居るはずよ。あなたを消すことはできない」
「どうして。わたしは元々、あなたの記憶。あるはずのない存在。国に『アリス』が居なくなると困るから、代わりに作られたあなたの偽者よ。みんな、わたしをあなただと思って、あなたが居なくなったことも気づかずに暮らしているの。わたしが居れば、あなたの邪魔になる」
「それでも」
あたしは空いている手で、銀の髪のあたしを抱き寄せた。
幼い頃、お母さんがしてくれたように、優しく、頭を撫でる。記憶を預けている今の状態では、そんな昔のこともおぼろげで、撫でてもらった感触だけを、覚えているのだけれど。
「あなたは、生きているんだもの。消すことはできないわ」
大きく育ったキュアバジル(※ただのバジル)ちゃんですが、10本がお嫁に行きました。
右手前にはみ出してたのとか、主に右側からうちの母親が持って行ったようです。
嫁ぐ前に、通りがかった人にも欲しいといわれ、10本中1本だけが別のところに嫁いだそうです。しかも私の同級生。ただしほとんど覚えてない人。

掘り起こされてそのままなので、なんだか
荒らされたみたいです。
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ぱったり止まっていたレニーくんの成長日記を、思い出したように書こうと思います。
毎日遊んで、この目で成長を見ていると、脳内に残すだけで十分な気になってしまいます。
だけど、私は忘れやすいタイプ。きちんとこうやって文字や姿を残しておかないと、ポーンといつの日か記憶から無くなってしまいます。

『おさなご』だったかわいいレニーくんも、

いつのまにか『やんちゃざかり』を飛び越えて、『ししゅんき』になっていました。
確か『やんちゃざかり』のときは、ネクタイがデフォの水色だったはず。
・・・はっ。
エンデ一族は赤系の法則が生きている!
ネクタイがピンクですよ、ピンク。
初代メロのサニーちゃんと同じピンクです、ピンク。
メロパ、恐るべし(゜д゜)

いつの間にか、私の名前を覚えていたようです。
地元のお祭りに行ってきました。
勤めている会社が協賛金を出しているらしく、経理部長が行って見てね☆(←本当にこんな感じ)で言っていたので、行ってきました。
高校の頃は中間テストの試験勉強期間とダブっていたので、行くのを我慢していました・・・でも友だちはみんな行っていた・・・姫神さくやはそんなやつです(,,・ω・,,)
フリーマーケットを物色していると、リラックマを発見!!
300円とお手ごろだったので買ってきました。これ以上、部屋に人形が増えても置く場所が無いのに、どうしても買ってしまいます。
普通のリラックマならまだ我慢できたんですが、半目でかぶりものしてるのは我慢できませんでした。
かわいすぎる。

ノートパッドは持ってるんですが、20円だったので買いました。これは確か、お〜いお茶2本買うと付いてくる
おまけだったはず。
会社で使おうと思います。